Château de Salvert (シャトー・ド・サルベール)   ペイ・ド・ラ・ロワール地方

 

ソーミュールの街を入ると現れるシャトー・ド・サルベール。
そのロマンティックな姿は見るものを惹きつけてやみません。

このシャトーは16世紀、18世紀、19世紀にかけてロワール渓谷の中心地に建てられ、19世紀ネオ・ゴシック建築(※)のシャトーの代表作として名を馳せています。

心からシャトーステイをお楽しみいただくために、ダブルルームとスィートルームを中心に9室のゲストルームをご用意。
ここちよく、洗練されたゲストルームで、夢のような、静寂とくつろぎの時間をお過ごしいただけます。

温水プール13 x 6m
GPS: 47° 20' 40 N / 00° 01' 53'' W

※ネオ・ゴシック建築(18世紀後半~19世紀):教会建築の主流であった中世ゴシック建築の復興を目指すロマン主義的性格を持つ19世紀の建築運動。英国に始まり、ヨーロッパ各地および米国に広まった。フランスでは、まず装飾意匠において現れた。

 

・ 49680 Neuillé

最寄り駅:Saumur (ソーミュール) から3Km

空港:Tours (70 km), Angers (アンジェ) から45Km

【現地のレジャー】


・ ・公園 ・屋外プール

【駐車場】


・プライベート駐車場

【環境】


・田園地方

 
 
 
 
 
 
 
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